米大学生死亡で北朝鮮外務省「誠意を持って治療」(17/06/24)

 


 

北朝鮮で拘束されて帰国後に死亡したアメリカ人大学生について、北朝鮮外務省は「誠意を持って治療した」とする声明を発表しました。 アメリカ人大学生、オットー・ワームビアさん(22)の死亡を巡っては、アメリカ国内で北朝鮮への批判の声が広がっています。 ・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから! [テレ朝news]
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登録日:2017-06-23 21:28:50